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【お知らせ】 JAILA第12回全国大会 参加申込受付開始!(東洋大学:ハイブリッド開催)[開催案内]


2024年2月7日掲載

2024年2月20日更新(大会案内ページへのリンク設置)


第12回全国大会の参加申込の受付を開始しました。
参加希望の方は、下表のリンクよりお申し込みください。

大会プログラム案内(概要)ページを公開しました。下表のリンクよりご覧ください。
プログラムおよび発表概要等を記載した、大会冊子(PDF)は、大会プログラム案内(概要)ページよりダウンロードできます
ご不明な点がございましたら、JAILA事務局にお尋ねください。

[日時]  2024年3月16日(土) 9:15~ ※ 受付開始は8:45
[会場]  東洋大学(白山キャンパス)
[形式]  対面形式(一部オンライン参加可能なハイブリッド形式)
[案内ページ]  大会案内ページへ

  ※ 大会冊子(プログラム・発表概要)をダウンロードできます。
[参加申込]  参加申込フォームへ

  申込受付期限:3月13日(水)18:00
  ※情報交換会にご参加の方は2月28日までにお申し込みください



【お願い】(発表者の皆様へ)JAILA第12回全国大会発表要項


2024年2月7日掲載


口頭発表およびポスター発表に際し、下記要項をご覧いただき、ご対応くださいますよう、よろしくお願いいたします。

   口頭発表要項(PDF)

   ポスター発表要項(PDF)




【お知らせ】 JAILA第12回全国大会発表募集を締め切りました


2024年2月5日掲載

 第12回全国大会(2024年3月16日 東洋大学白山キャンパス)の発表募集を締め切りました。
 ご応募いただいた皆様、どうも有り難うございました。



【お知らせ】 JAILA全国大会企画案①

2023年12月1日掲載

JAILA第12回全国大会の招待講演が決定しました。

招待講演:

「文学を教えること・学ぶこと~イギリス児童文学を題材に~」

  講師: 佐藤 和哉(日本女子大学 文学部 教授)


概要:

 本講演では、講演者がこれまでおもに扱ってきたイギリス児童文学を主な題材として、文学的テクストを大学で教えること、学ぶことの意味について考えてみたい。文学的テクスト、とくに小説や物語は個々の読者が好きなように読めばよいのに、なぜ、わざわざ高等教育機関で教える、あるいは学ぶ必要があるのか、という問いがしばしば発せられる。ここでは、「インターテクスチュアリティ」という考えかたの効能と陥穽を一つの論点として、文学研究が持つ社会的意義の可能性を模索する。



【報告】 JAILA 第11回大会のご報告(2023年2月18日 同志社大学新町キャンパス:ハイブリッド開催)

2023年6月13日掲載

 JAILA第11回全国大会(2023年2月18日、同志社大学新町キャンパス)は、ハイブリッドで開催され、成功裏に終了しました。今大会も本当に多くの方にご参加いただきましたこと、心よりお礼申し上げます。以下より、プロシーディングや大会の様子をご覧いただけます。

第11回JAILA全国大会報告ページへ



【お知らせ】 JAILA 第12回大会について

2023年6月8日掲載

第12回JAILA全国大会は、2024年3月16日(土)東洋大学白山キャンパスにおいてハイブリッド形式で開催予定です。



【お知らせ】 JAILA Journal 第10号の原稿募集について
       

2023年3月19日掲載

2023年3月19日

JAILA会員の皆様
                                                 JAILA Journal 編集委員会
                                           編集委員長    内山 八郎
                                           編集副委員長  坂本 南美
                                           編集委員          久世 恭子
                                           編集委員          畑 アンナマリア C.

JAILA Journal 10号の原稿募集について

JAILA Journal 第10号の原稿募集の案内をさせていただきます。会員の皆様からの論文投稿をお待ちしております。ぜひ投稿をご検討ください。

1.論文の種類について
投稿論文の種類については下記の3つとなっております。もしご不明の点や質問等がございましたらJAILA事務局までお問い合わせください。
(1)研究論文
先行研究から研究課題を見い出し、①研究上の問いや仮説について検証可能な方法で研究し、結果・考察・結論を提示するもの(実証研究)。または、②理論的な考察や批判的な論評を行い、新たな考え方や概念などを提案するもの(理論研究)。いずれも引用やデータの提示方法が適切、かつ論理展開が明確で、学術論文としてふさわしいものとする。
(2)研究ノート(その他)
教育実践や研究活動に有益な調査内容を資料として提供し、今後の研究や教育実践を発展・活性化させる契機となりうる知見や問題提起を含むものとし、必ずしも結論は含まれなくてもよい。カリキュラムの紹介、研究分野のレビュー等を含める。
(3)寄稿論文
日本国際教養学会が主催または共催したシンポジウム、および講演の内容に基づいた内容の論文とする。寄稿の依頼はJAILA Journal 編集委員会が行う。

2.JAILA Journal 10号発行手順
下記の日程で発刊予定です。皆様からの原稿をお待ちしております。なお原稿は必ず6月ごろに公開されるテンプレートをご利用して作成ください

2023年6月:テンプレート公開
2023年11月20日(月):論文提出締め切り
事務保管用完成原稿(所属・著者名を明記したもの)と査読用原稿(所属・著者名を削除したもの)をPDFファイルで作成し、JAILA事務局(office@jaila.org)までメールで提出してください。投稿申込用紙を必ず一緒にご提出ください。
2023年12月31日(日):査読終了
2024年2月28日(水):修正原稿提出
2024年3月:JAILA Journal 第10号発刊

3.「書評」について
近年、会員の皆様から出版物を学会へ寄贈していただける機会が増えて参りましたことを受け、そういった様々な出版物を対象に、第7号より「書評」を掲載させていただいております。会員の皆様が日頃の研究成果をご出版の折には、是非JAILA Journal編集委員会への寄贈もご検討いただきたく、心よりお願い申し上げます。



上記告知のPDF版はこちら





【報告】 JAILA第11回全国大会(同志社大学:ハイブリッド開催)


2023年2月26日掲載

 日本国際教養学会第11回全国大会にご参加くださり誠に有難うございました。4年ぶりに対面開催が実現し、対面とオンラインあわせて100名近くの方にご参加いただきました。盛会のうちに終了いたしましたこと、すべての方に心より御礼を申し上げます。

 なお、本大会の優秀ポスター賞には、天願 鈴美さん、増田 貴咲さん、田中 麻衣菜さん、田﨑 大地さん(以上兵庫県立大学学生)、井上 靖子先生(兵庫県立大学教授)による発表「物語り、演じることを通した地域支援の取り組み―家島小学校におけるミソドラマの実践から―」が選ばれました。おめでとうございます。

 来年の第12回全国大会は、東洋大学にて開催予定です。また皆様とお目にかかれることを心より楽しみにしております。


シンポジウム

ポスター発表

情報交換会




【お知らせ】 JAILA第10回全国大会優秀発表賞の選考結果

2022年8月30日掲載


JAILA第10回全国大会優秀発表賞には、厳正なる審査の結果、下記の発表が選出されました。

発表者:
徐 沇廷 (岡山商科大学)
松浦 芙佐子 (岡山商科大学)
黎 暁妮 (岡山商科大学)
韓 雲冬 (岡山商科大学)
発表題目:
地方のインバウンド観光とヴィーガン対応-飲食店と小売店における表示について-

おめでとうございます。
なお授賞式はJAILA第11回全国大会にて執り行われる予定です。




【お願い】 会員の皆様へ: 連絡先に変更がありましたら、お知らせください
       

2022年3月28日掲載



ご所属、メールアドレス等に変更がありましたら、JAILA事務局にお知らせください。

よろしくお願いいたします。